詐欺


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82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/25(月) 20:43:02.95 ID:iCMVHfT+0
ナイトワークの求人誌に載ってたデータ採集バイトみたいなんがあったんで電話したんだ 
24歳の時くらいだった気がする 
携帯使うだけで一日1時間程度で時給1200円 
当時副業にしてみたらおいしかった 

電話したら履歴書をFAXで送ってくれと言われた 
ちゃんと記入して本社(笑)に送ると採用されて電話かかってきた 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/25(月) 18:23:13.40 ID:iCMVHfT+0
文才ないけどヒマ潰しに読んでくれたらうれしい 


一年くらい前の話なんだが、友達から電話がかかってきた。 

友「求人誌に載ってたパチンコPRの派遣型バイトに電話して履歴書送ったら、 
審査料とかいって36万請求されたんだけどどう?」 

俺は昔スロプーしてたことがあって、それを知ってる友達が相談してきたわけだ

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/25(月) 18:24:27.15 ID:0tDbSH8i0
ほうほう、それでそれで

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5: 名無しさん@HOME 2013/08/16(金) 20:21:55.28
今とても腹が立っているので文章おかしくても突っ込まないで欲しい。 
義実家は電車を乗り継いて三時間の距離でウトが昨年亡くなって 
トメが一人暮らしをしている。 
旦那は次男で長男は今同じ首都圏で働いている。距離的には車で40~45分ぐらい。 
義兄夫婦には子供が二人いる。私達はまだ子供はいない。 
義妹は既婚子持ちで義実家近くに住んでいる。

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224: ◆5oUOAjeCV2 2011/01/06(木) 16:46:34
正月が終わって、自分の夫がエネミーかもしれないと今おびえてる状態。 
以下エネミーかもしれないと思った出来事↓ 

去年義父の遺産相続で夫が一番多く相続したのは長男で私が義父の介護をしたからだと思ってたけど、そのことで親戚にずっと嫌味を言われてた。 
この正月にそのことで義母にも嫌味を言われおかしいと思ったら、いつの間にか私が介護を盾に遺産相続を迫ったという話になっていた。 

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750: 名無しの心子知らず 2012/08/17(金) 13:51:35.34 ID:vcveQga5
今、マックで隣に座った親子(子供三歳位、母親30代後半?) 
母親がLサイズの飲み物をサーモマグみたいなのに移し替えて、空の容器を子供に持たせて 
『落としちゃいました~ってお店の人に言ってきて』と… 
思わず呆れて見てたらガン付けられた。 

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939: 名無しさん@おーぷん 2015/01/18(日)20:37:55 ID:nKB
幼馴染兼親友が俺のバーチャンにオレオレ詐欺まがいをかましていた事。
幼馴染Aは子供の頃からうちのバーチャンに可愛がってもらってた。
そのAがバーチャン家に何度か押しかけて
「(俺)に金を貸した。返さないから代わりに立て替えて返してくれ」
「(俺)が事故を起こした。(俺)の使いで来たから金をくれ」
とその度金をむしりとっていた。

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757: 愛と死の名無しさん 2015/03/09(月) 09:36:03.49
これから不幸になる予定なのでスレチだったらごめんなさい。 
他に適当なスレが思いつかず投下失礼します。 

来月予定の自分の結婚式、式場決めの段階で「ドレス無料!ブーケ無料!」という式場がありました。 
なんでも、私の母親がその式場の親会社の互助会に加入しているからとのこと。 
恥ずかしながら親の援助ありきの式なので、少しでも負担を減らせればとその式場に決めました。 

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16: 可愛い奥様@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 23:25:05.84 ID:+wkLD9nb0.net
相談させて下さい。 
私には中2の娘がいるのですが、今年から特別学級で授業を受けることになったのですが、 
特別学級の先生に不信感をいだいています。 
娘は軽度の知的障害持ちなのですが、 
特別学級に入る前、説明でここでは普通学級の様に学べて、いかにも「養護」という感じではないので軽度の○○さんでも全然大丈夫と言っていたのに、 
いざ入ってみたら、授業はほとんどしないで、オリエンテーションやら、学活系の授業ばかり。

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911: 名無しさん@おーぷん 2014/12/18(木)12:55:57 ID:???
昨年、同居している義母が老人会で知り合った3つ年上のじじいと付き合っていた。
義父は夫が中学生の頃に亡くなってて、ずっとひとりだったから
最後の恋かしらね~と微笑ましく応援していたんだが、
ある日を境にぱったりじじいの話を聞かなくなり、義母も元気がなかったので
別れたのかな~と思って、その事に触れないようにしていた。

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