泣ける話


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816: 名無しさん@どーでもいいことだが。 04/03/17 17:07 ID:rB5RBiY8
あと和むって言うか・・・、前に鼠国で働いていた時聞いた話 
本当かどうかは知らないんだけど 

鼠国のあるレストランに夫婦が来店。 
その夫婦は順番を待っている間キャストに「今日はなくなった娘の誕生日なんです。 
娘が生きていた頃は誕生日に、このレストランに入って、一緒に食事をした。 

引用元: あなたの心がなごむとき〜第12章


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734: 名無しさん@おーぷん 2017/12/15(金)13:38:16 ID:Lug
昔の話だが結婚して最初の子供をタヒ産した
自分自身も旦那もショックで頭が真っ白になりながらお葬式をした
義妹に私がちゃんとしてなかったから赤ちゃんがタヒんだって責められたけど頭真っ白でボーッと聞いてた
ボーッとしてる私にますます義妹が怒って怒鳴り散らしてたら姑さんが鬼の形相で義妹をしばいて追い出した

引用元: 今までにあった修羅場を語れ【その24】


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666: 名無しさん@HOME 2018/07/16(月) 01:39:31.25
交通事故で下の子を亡くした 
上の子と私は重傷だったけど命に別状はなかった 
精も根も尽き果てて葬儀では涙も出ず声も出なかった 
その様子を見た姑が私にパイプ椅子を投げつけお前がタヒねば良かったんだ!と言った 

引用元: 今までにあった最大の修羅場 £123


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298: 名無しの心子知らず 2005/12/20(火) 13:52:28 ID:pAUX00l6
赤を介護の犠牲にしないで上げてください。 
子供は(赤でも)周りの状況に敏感です。自分が二の次だと察すると 
外目には大人しい、でも実は感情をうまくあらわせない子になってしまいます。 
うちの息子がそうでした。 

引用元: *育児と介護*  同時進行中の人 


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304: おさかなくわえた名無しさん 2018/11/01(木) 00:33:26 ID:+DReI00D
うちの会社であった修羅場 
昨年うちの部署に来た新卒の女の子Aがずっと部署の責任者Bからパワハラされてた。 

Aの家庭環境は悪く、幼い頃父が他界。金銭面に苦労した母親は過労で倒れ、Aは親戚に預けられていた。そのうち母親もジサツ。親戚の家で育てられ、奨学金を借りてそこそこの大学へ入学。 

引用元: 今までにあった修羅場を語れ 40話目


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25: 泣きアラサー男 2014/07/16(水) 17:36:26.57
4年前に、若くして亡くなった嫁 
どうしても部屋とか洋服とか整理出来なくて 

でも娘が小学校に入学したのを期に、少しずつ片づける様になった 

そして昨日、最後に残ったダンボール箱(昔の日記とか写真とか雑貨類) 
中学、高校時代の写真とか見て「カワイイなw」ってニヤニヤしてた

引用元: 神IDキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


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159: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/11/14(月) 14:45:47.86
今は中3の長女が小学校に上がる前の話 

我が家の入るマンションは都営住宅が並ぶ団地と 
道路を隔てたところにある。 
団地には公園があって、うちの子供も毎日そこへ 
遊びに行っていた。 

引用元: 【コピペおk】夫婦・家族のジーンとする話を集めるスレ6【オリおk】


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378: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/14(土) 21:20:45
長文でスマン。 

嫁は高校の同級生。 
決して美人じゃないけど優しいし面白くていい奴だと評判だった彼女。 
大学は離れて地元で就職してから地元の呑みとかでまた会うようになって 
彼女はバカやって(結構天然)皆を笑わしてくれていた。 
ついブスとか言ってからかってしまっていた。 


引用元: 【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】


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26: 可愛い奥様 2012/01/18(水) 00:40:03 ID:/XW2Or790
数年ほど前、病気で自宅療養をしていた幼馴染の母親のお見舞いに行った 
その方が病気で伏してから少し疎遠になったものの、赤ん坊の頃から家族付き合いをしていたこともあり、 
自分のことを快く迎え入れてくれて、話も弾んだ 


引用元: 奥様が墓場まで持っていく黒い過去 【黒の21】


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418: なごみ 2012/11/20(火) 09:32:20 ID:P5cgPZZU0
640 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage New! 2005/05/26(木) 21:42:58 ID:RcpMc1p00 

大学生のとき、一人暮らしのアパートを引っ越すことになった。 
友人数人と、電車45で分ぐらい離れた実家から姉が手伝いに来てくれたのだが、なぜか姉はデカイ荷物持参。「?」と思いつつ作業を開始し、昼飯時。 


引用元: あなたの心がなごむとき〜第68章

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