807: 本当にあった怖い名無し 2010/09/29(水) 14:29:56 ID:y6YH1y7F0
今年の7月、妊娠9ヶ月の時、実家のばあちゃんが泊まりに来た。
大きいお腹では大変だろうと庭の草むしりをしてくれた。私は洗濯物を
取り込んでいたんだけど、そこに近所に住むチェ・ホンマンみたいな体系の
知的障害のある男の子(多分中学生くらい?)がやってきた。
私を見つけると、「ニンプー!ニンプー!」と叫びながら垣根を乗り越え庭に
ドカドカと入ってきた。(その子は妊婦好きなのか、妊娠前は私に全然関心を
持っていないようだったのに、お腹が目立つようになってから「ニンプニンプ!」と
付きまとってきたりしてたので注意してなるべく避けるようにしてた。)
まずい!ばあちゃん連れて家に入らなくちゃ!と焦ってたらその子が「ぐぇあ!いだいいい!」と
叫んでしゃがみこんだ。見るとばあちゃんが持っていた鎌でその子の足を刺していて、
鎌の先がその子の足に少し入っている状態だった。
大きいお腹では大変だろうと庭の草むしりをしてくれた。私は洗濯物を
取り込んでいたんだけど、そこに近所に住むチェ・ホンマンみたいな体系の
知的障害のある男の子(多分中学生くらい?)がやってきた。
私を見つけると、「ニンプー!ニンプー!」と叫びながら垣根を乗り越え庭に
ドカドカと入ってきた。(その子は妊婦好きなのか、妊娠前は私に全然関心を
持っていないようだったのに、お腹が目立つようになってから「ニンプニンプ!」と
付きまとってきたりしてたので注意してなるべく避けるようにしてた。)
まずい!ばあちゃん連れて家に入らなくちゃ!と焦ってたらその子が「ぐぇあ!いだいいい!」と
叫んでしゃがみこんだ。見るとばあちゃんが持っていた鎌でその子の足を刺していて、
鎌の先がその子の足に少し入っている状態だった。


