ほのぼの・感動


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743: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/09/07(日) 22:40:12.38
今日の昼、嫁が大切にしていたアルバムを娘(高2)と見ていたら 
アルバムの写真の裏にびっしりとメッセージが書かれているのを発見した。 

すべての写真の裏に、その時の思い出が書かれていた。 
「ママ、反則だよwwwコレww」 
と、今は落ち着いたが中学生の頃は俺を汚いもののように接していた娘が泣き笑って 
俺に一枚の写真を差し出した。 

娘が生まれた時の写真で、俺宛だった。 

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859: おさかなくわえた名無しさん 2007/10/15(月) 11:44:02 ID:6K0AoUdz
>>シャンプーのことについて 

大昔なんかの番組でみたよ。 
日本の美容師(新人さん)が米国の美容室に修行に行くってな内容ね。 

向こうではシャンプーなんて、正直アタマをお湯で濡らしただけって感じで 
日本人の彼女は、日本でやっていたように 
15分ぐらい時間かけて+終わった後マッサージ 

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506: なご 2011/10/23(日) 12:08:59.61 ID:IPk070hN0
647 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/10/21(金) 12:50:06.80 ID:Kz+RaBmN 
母が亡くなって数年、私も一人暮らししているので父も一人きり。 
そんな父から「今週帰ってこないか」とメールがきた。珍しいな、と思いつつ家に帰ったら、 
リビングに床から天井まであるキャットタワー、猫トイレ、おもちゃ複数が散乱してた。 
え、猫飼ってるの?とテンション上げたら 
身長180の厳つい顔の父はしょんぼり肩を落としてテンションが低い。 

先日、外の物置の前にいた子猫を保護し、そのまま飼うことにしたものの 
子猫がちっとも懐かないし威嚇されまくり、とのこと。

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928: 名無しの心子知らず 2017/10/11(水) 06:55:06.73 ID:mpFndeiU.net
夕べ、小4ダンスィに来年弟か妹が産まれると話したら泣いてしまった。 
正直、 
「いよっしゃあああ!フゥー!やったー!」 
みたいな反応だろうと思ってたからびっくりした。 

「4人家族になるってこと?嬉しい、本当にありがとう」 
と言われてこっちも泣けてきた。

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54: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/10(火) 12:47:18.00
嫁からのメール 

題:【緊急速報】 
――――――――― 
お忙しい中、失礼致します。〇〇です。 
今日の夕飯はオムライスとなりました。 
明日は親子丼です。 
明後日は天津丼の予定となっております。 
ご理解とご了承の程、お願い致します。 

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448: なごみ 2008/05/21(水) 00:07:37 ID:xd6dO90W0
我が家には、開かずの間ならぬ「開かずのジャム」があった。 
庭で苺が豊作だった時に母が作った手作りのジャムなのだが、 
保存性を高めるために、熱々なのを瓶の口いっぱいまで詰め込んで蓋をしたものだから 
がっちがちに蓋が閉じてしまい、誰も開けられないままに冷蔵庫の隅に忘れられ、数年の時を経た。 

そして今朝のこと、我が家の朝食はパンだった。 

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500: 名無しさん@おーぷん 2016/01/15(金)17:36:55 ID:rcB
愚痴です

私は猫がとても苦手です
幼い頃に野良猫集団に追い掛け回され後が残るほど噛みつかれたせいで、画像を見ると一瞬固まるほど怖いです
そんなわけで猫を必死に避けて生きてきたのですが、のっぴきならない事情で猫を引き取る事になりました

夫は何度も頭を下げてくれ、「本当に無理だったら保健所に」とまで言ってくれたのですが、事情も含めて(夫の親友でその猫の飼い主が亡くなった)そこまで言われると断われません

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5: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/10/03(金) 12:35:34.17
過去に「愛してる」と言った(叫んだ?)話でもよかろうか… 
昨日預かりクリーニングから取ってきたコート見て思い出したのだが…

6: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/10/03(金) 12:57:25.96
>>5 
俺はOK

7: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/10/03(金) 13:02:48.25
>>6 
おお、ありがとう。 

去年の年末なんだが、会社の忘年会でへべれけに酔った。 

覚えているのは、帰宅してから、寝ている妻に 
何か叫んだ事、何か投げつけた事、そして妻が顔を覆いながら寝室を出ていく所。 

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872: おさかなくわえた名無しさん 2006/10/29(日) 02:37:35 ID:O89NM9Ny
どこ書いていいかいまいちわからんかったので 
ここで呟かせてくれ。辛気臭い話だ。

俺、高校んとき結構勉強も部活も頑張っててさ。 
特に勉強はやればやっただけ点数伸びてくのが楽しくなって、 
毎日遅くまでやってた。 
そんなとき、ふと窓の外を見ると、隣もまだ電気が点いてるんだ。 
隣とそんな親交深いわけじゃないからさ、家族構成なんかも知らなくて、俺は 
「俺みたいな受験生が隣にもいるのかな」 
と思って、負けられないなとまた頑張って勉強した。 

んで念願の大学入れてさ。二年生の夏だったかな。実家に帰ってみたら、隣で葬式してたんだ。 

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