恋愛・馴れ初め


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138: 可愛い奥様 2012/08/18(土) 15:15:44.32 ID:BTX9WXw30
19歳の時に付き合った男が二人居た。 
二股では無かったが妊娠した時、どっちの子供か分からなかった。 
微妙だったので二人から中絶費用を貰った。 

二人の男のうち一人と同棲した。 
残りの男はしばらくしてから自殺した。 
事前にその男に「一緒に死んで欲しい」と懇願された! 

その頃の私は冷酷だった。 
「なんで?私が死ななきゃいけない!?」と突き放した。 

一歩間違えたら殺されてたかも知れない。 
その男の自殺の原因が私だった事は誰も知らない。

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今までにあった最大の修羅場 £70
461: 名無しさん@HOME 2012/12/15(土) 11:25:33.93 O
高校時代から付き合ってた彼氏に浮気され別れた。
浮気相手は私の友人。
二人を責め立てすぎてしまい
「泣きわめく姿がみっともない。愛情冷めた」
「責め立て方に思いやりがない。友情が失せた」
長年の友人と婚約者を失った。

婚約者と言っても、指輪も無いし友人知人両親に「もうすぐ婚約するよ」と予告してた程度なんで慰謝料とか無し。
向こうの両親も婚約は成立してないから自由恋愛を強行に主張してきたんでそのまんま。
揉めて経歴に傷つくことやそんな親族ができなくてかえって良かったということで弁護士も立てず穏便に別れた。

なのに元彼と元友人は、友人知人に私のことを、単なる恋愛の行き違いで弁護士立てようとしたバカ、結局周りに説得されて弁護士諦めたみたいだけど超粘着pgrした。
ただまあ、周囲は婚約寸前と知ってたので元達を窘めてくれたみたい。
その後元達は結婚しようとしたけど、元達の親から反対された。
掠奪する女(男)なんてろくでもないとの理由で。
両方の両親を説得するのに私の力が必要なのとか言ってきた。

呼んでないのに飲み会に元達が現れた。
元彼「お前の気持ちはよく分かる。好きな相手と結ばれないなんて辛いよな。だから俺達の気持ちも分かるよな」
とかなんとか言われた。
飲み会メンバーに「お前が言うな」とか言われてた。
その後、

462: 名無しさん@HOME 2012/12/15(土) 11:29:05.28 0
なんだどうした支援

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今までにあった最大の修羅場 £70
673: 名無しさん@HOME 2012/12/18(火) 14:07:16.29 0
昔電車で痴漢に遭った。
真面目そうなサラリーマンぽかったし必死に謝って反省してるように見えたので駅員さんには引き渡さなかった。
後にも先にも痴漢に遭ったのはそれ一回だったので顔もよく覚えてた。


数年後、彼氏が出来て彼氏んちに遊びに行ったら件の痴漢が彼父だった。
しかも私のこと覚えてない。
内心パニックになった。

トイレに行った時廊下で彼父とまた顔を合わしたので

「○○駅にいた方ですよね・・・」

「あっ」
やっぱり人違いじゃなかったけど、痴漢した相手の顔って覚えてないものですかね?

「好みだったのでつい・・・息子には言わないで」

他人のそら似だと思い込みたかったけど確定。

彼から告白された時も「好みのタイプ」と言われたのも思い出して気持ち悪さ倍増。
ついでに彼のことも気持ち悪くなって別れることにしました。
「性格が合わないと思う」という理由で別れを告げたけど、彼は納得してない。

というか、私が浮気してるんじゃないかみたいなことを周囲に相談しだしてる。

へんな同情せずに警察に突き出せばよかった。

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このヒトは無理だと悟った瞬間93
 
84: 恋人は名無しさん 2011/03/26(土) 18:36:07.06 ID:drt+I5bzO
冷めてる場合じゃないが、震災がきっかけで冷めた。 
私が間違っているなら叩いてほしい。 

津波で地元が被災した。 
家や家族は無事だったけど、自分は離れて暮らしているため五日位は安否が確認出来ず焦っていた。 

その焦っていた震災二日後辺り、彼氏に電話したら『もしもぉし……ふにゅ』と赤ちゃん言葉で出た。 
非常時の電話でこの出方にキレそうだったが、寝起きだった様なので、抑えて落ち着いて話すことにした。 
「家族とまだ連絡がとれない、地元が壊滅状態らしい」と話したら、 
「いや…、そんなの嘘だ!でたらめだ!!僕は信じない!どこの情報なんですか?」と全く根拠の無い否定が返ってきた。 

どこも何もYouTubeで瓦礫の山になった地元を見て不安が募り電話をかけたんだけど、 
なんかもう最初のもしもしから、全く意味の無い会話しかしていない気がして終いには 
彼『そういえば今日(私の)誕生日でしたね…おめでとうございます。これが最高のプレゼント…』 

私「…は?!何が最高のプレゼントなの?!(我慢していたがキレた)」 

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このヒトは無理だと悟った瞬間93
117: 恋人は名無しさん 2011/03/27(日) 12:50:41.06 ID:P/3hQpML0
流れ豚切りすまん


元カレの話、
今は私と別れて友達関係だってのに未だにちょっかいかけ、
そして私の友達にも危害が及んでるらしい。

大好きとか愛してるとか、全部性的にって意味にしかとれない。
そう言う事は全部今の彼女に言えばいいのに、と言ってもそこはスルー。
どうせ今の彼女と別れた時のストックをキープしておきたいんだろう、見え見えだけど
夏に会いに行くからしようとか、
もう頭おかしいんかと。

そんな都合いいバカ女じゃねーんだよ、
だいたい今の彼女もいかがなものか、
私と元カレが付き合ってるの知ってて横入りしたし。
まあおかげで本性見れて良かったけど
この二人はホント生理的に無理だと思った
お前らは大人しくずっこんばっこんしてろつっーの。


チラ裏みたいでごめんなさい、
それにしても本当にこんな人間いるんだな
あと日本語不自由すいません 

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このヒトは無理だと悟った瞬間93
441: sage 2011/04/09(土) 20:02:20.03 ID:pCckHsCE0
元彼は家庭の事情で小さい頃から母親がいなかった。
家には父親と兄弟のみ。
高校も男子校だったらしく、女との絡みは希薄。

そんな彼と知り合ったのは大学で同じサークルに入ってからだった。
なんとなく付き合ったはいいものの、女に対する幻想が尋常じゃなかった。
最初は、昔からさみしい思いをしてきたのだろうと思っていたけど少し異常。

・髪の毛、眉毛、まつ毛以外の毛は女には生えない。
・茶髪のロングが一番可愛い髪型だから全員それにするべき。
・シャンプーの香りはフローラル系。
・ダンガリーシャツ×小花柄のミニスカート×グラディエーターサンダル(?)みたいなファッション以外は受け付けない。
・カンカン帽があると尚良い。
・生足推奨(もちろん毛は生えていない)
・女は汗かかない
・女はトイレには化粧直しするために行く。
・スッピンは見ない
・お弁当は毎日手作りするべき。(一回彼に作ったら「もっと可愛いおかずつくれねぇの?」と言われた。)

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このヒトは無理だと悟った瞬間93
407: 恋人は名無しさん 2011/04/08(金) 20:23:06.20 ID:gQniJKZR0
束縛が自分の限界レベルを超えた

休み時間は全部一緒にいなきゃいけない
なんだかんだ週4で一緒に帰ってるのに土日も会いたいって言う
友達が泊まりに来たら、二週間して「あのとき俺も遊びたかったのに」と切れた
常に見下す。小さいことにうるさい。例:私「これ食べれるよー」彼「それは『食べれる』じゃなくて『食べられる』が正しい表現!」
わたしの授業に合わせ一緒に学校行くという(相手は無し)。待ち合わせ朝九時って言うから、
九時半でも間に合うし九時半にしない?って言ったら「30分くらい早く起きられないのか!」と切れた。
それでもうアウト。いまだからネタに出来るが当時は死ぬほどつらかった


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81: おさかなくわえた名無しさん 2012/12/17(月) 20:24:42.79 ID:ZiYz7JQ5
この時期になると思い出す理不尽冷め

数年前に付き合っていた彼が、「実家では家にクリスマスイルミネーションの飾り付けをしている」と言った。
ふーんと聞いていたら、
・影絵のように「雪の中を駆けるサンタのそり」を表現していて、雪に見立てた紙を舞わせるためのファンが一晩中大音量で回っている。
・他の部屋にも様々な趣向を凝らしているので、夜はほとんどの部屋が使えない。
・家族はリビングを半分に仕切って(?)外に生活の光が漏れないようにし、皆で雑魚寝している。
・不便だし電気代もかさむが、たくさんの人が喜んでくれるから幸せ。
と、本当に幸せそうに語った。

でも私には、彼とその家族はただの見栄っ張りにしか思えず、冷めてしまった。
彼に「クリスマスは実家を見に来て両親にも会って欲しい」と言われたが「考えさせて」と答えたため気まずくなり、別れた。

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15: おさかなくわえた名無しさん 2012/12/15(土) 11:12:54.26 ID:cmiRGKsy
携帯から失礼します

今週、中学時代の友人の母親のお通夜があった
友人母は私が母親を亡くした時やその後も何かと気にかけてくれる人で、大人になってからも友人と連絡をとると「○○ちゃん(私)元気にしてるの?」とか「たまにはうちにご飯食べに来なさい」など言ってくれるとても温かい人だった
お通夜の帰り道に歩きながら、友人の事・友人母の事・私の母の事など考えていたら涙が溢れて止まらなくなってしまった
顔を隠しながら1人暮らしのアパートに着くと彼氏が来ていて、ボロボロ泣いてる私の顔を見て驚いた

私「エグ…友人のね…エグエグ…お母さんがね…(泣きながら説明)」
彼「…」
私「エグエグ…中学の時もね…」
彼「…うん、そっか。今日さ~職場でさ~(愚痴が始まる)」
私「……え?今その話し?」
彼「だって俺その人知らないもん」
だとさ

顔も知らない人かもしれない、家族が亡くなる辛さ寂しさをしらないかもしれない、だけど他に何かかける言葉は無かったのか…
この人とこの先一緒に生活するのは無理だなと思った

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