本日のピックアップ\(^▽^)/

爆笑


数年前NZに住み始めたころ、よく口内炎が出来て悩んでいたら、ドイツ人のルームメイトが

「これ口内炎によく効くよ」

って言ってなんだかよく分からない、ドイツ語でかかれた塗り薬をくれて、使ってみると口内炎はすぐに治った。

それからずっと愛用してきたその塗り薬が、最近実は水虫の薬だった事が判明した・・・

だまされたって気持ちとショックで、しばらく何も言えなかった・・・


俺が浮気相手の女を連れて、自分の部屋へ戻ったら、彼女がビーフシチューを作っていた。

(お前、今日学校で勉強するって言ってなかった?)

と思ったが、俺たちが付き合い始めて7ヶ月目だから、俺を驚かそうと合鍵で入って、食事の準備をしていたらしい。

部屋はビーフシチューが飛び散る修羅場と化し、俺は彼女に投げつけられたフライパンで肘を火傷し、浮気相手の女は服にシチューが大量にかかり、

「あつーい」と大声で喚いていた。


高校の時、彼女の部屋でやるのに、声が親に聞こえるからってので、コンポの音を大きめにしてやってた。

あ、日曜日ね。

それが災いして、彼女の母親がお茶とお菓子を持ってきたのに気付かなくて、丁度バックの体勢の時いきなりドア開けられた。


俺34(交代勤務してるリーマン)、

嫁27(深夜ファミレスバイト)、

子供9、5歳。

嫁が「子供も大きくなったから」って理由で9月から夜だけバイトに行き出した。

早くに結婚したこともあって、嫁は自分の自由になる金と職場の環境が珍しいみたいで、その頃から夜中に仕事終わっても、バイト仲間と遊び歩くようになった。


会社で嫌な事があって、ものすごい落ち込んで、嫁に愚痴りまくった。

翌日帰宅したら、クラウザーさんのメイクをした、ネグリジェ姿の嫁が立っていて、

 

「貴様の会社など真っ赤な血の色に染めてやるわー」

 

と叫ばれた。

驚きと呆れで腰が抜けたけど、あまりのバカっぽさになんか仕事で悩んでいたのがどうでも良くなった。

びっくりするくらいアホ嫁だけど、結婚して良かった。

少なくとも退屈した事がない。


今日、三歳息子と公園行ったら、よく会うA君(三歳)親子と出会った。
A君は、将来ジャニーズか?みたいな美少年で、公園で遊ぶにも全身ビシっとブランドもので決めていて、とてもオシャレ。
(オシャレなのはお母さんなんだけど)

「お、A君!今日もカッコいいねえ」

と挨拶すると、A君はニコリと笑って

「俺、かっこよくないよ。今もウ○コもらしているしね!」

と爽やかな笑顔でハキハキと答えてくれた。
お母さんが大慌てでパンツを確認すると、そこにはでっかい●が!!
美少年でブランドで発達が早くても、やはり三歳児だなあ
可愛いやら可笑しいやらw


昼寝から起きたら弟が土下座していた

俺「・・・・・・・・あ?????」

弟「お兄さま」

俺「・・・・・・・・・お・・・にい・・さま????」

弟「お兄さま。愚弟、お兄さまの買い立てのお車をこすってしまいました」

俺「なああああああああああ??!!」

弟「煮るなり焼くなり、お気の済むように」

庭に並べて止めていた自分の車を出そうとして、ガリッとやったらしい。
取りあえず煮る方から始めてくる。


前戯の最中に彼が突然「ひゃあ~~!!」と裏声で叫んだ。 そのままプルプル震えながら団子虫みたいに縮こまっちゃったから、 どうしたのか聞いたら、私の飼い猫に尻を舐められたらしいw 息子が一気に萎えてて、申し訳ないけど笑ってしまったわいw

男のタマが2個あるのはなんとなく知ってたけど 初めて見たとき袋に入ってるから「2個つながってんだ」て思ってた ある日袋さわって2個タマが入ってることに気付き なぜか「なんか入ってる!ほんとに2個ある!あはははははは!」 と笑いがずっと止まらない私 引いたのか萎えてく彼のもの でもそれにも爆笑する私 彼氏ごめんなさい 今思い出しても何がうけたのか分からん スレチやったらごめんなさい

ジムで入会申込書を整理してた時のこと。 年齢:23 性別:男 身長:160.5 cm 体重:45.0 kg 職業:会社員 入会理由:今年の忘年会にハードゲイの物真似をやれと言われた ('・ω・) カワイソス・・・

あるあまり売れない芸人は街を歩いていた。 すると女が話しかけてきた。 女「すいません、〇〇さんですよね!?サインください!」

白い杖を持った男の子が、夕暮れの住宅街を歩いていました。 「ねえ、君…」 「?」 声をかけられて振り返った男の子の前には、 大きなマスクを付けた女の人が立っていました。 「わたし、キレイ?」

高度3000:パラシュートと思って背負って飛び出したら弟のリュックサック。 高度2000:一応紐を引っ張ってみると、リュックから弁当が出てくる。 高度1500:使えるものがないかリュックの中身を調べ始める。 高度1400:ビニールシートを見付け、ムササビの術を試みるが、 シートのサイズが思いの外小さく断念。 高度1000:リュックのなかに携帯を発見。Fedexに電話するが、イタ電するなと怒られる。 高度600:折畳み傘発見。開いてはみるものの、案の定傘は裏返る。 高度100:弁当を食べることにした。 高度0  :ダイエットのため、半分残す。

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