人気記事、ピックアップ\(^▽^)/

修羅場・衝撃


コメント( 22 )


180: 名無しの心子知らず 2007/05/23(水) 18:50:59 ID:3denTnI5
ネーム入れで思いだした。
数年前小学校で開催された何かのイベントで主人の買ったばかりの黒いダウンがなくなった。
(目を離した隙にあっというまになくなった)

コメント( 90 )


926: 名無しさん@おーぷん 2014/09/05(金)17:05:37 ID:FnRtoCuD2
私の元旦那は娘を溺愛してました。娘は元旦那そっくりな顔立ちで、お父さんっ子。本当に仲の良い父娘だった。
娘が小学五年生になったあたりから、月経が始まり体つきも変化してきた。

コメント( 8 )


387: 恋人は名無しさん 2009/11/11(水) 22:20:18 ID:WgMrel15O
今日、彼女の誕生日だったんだよ。ハッピーバースデー!
サプライズでプレゼントと手作りケーキ持って約束の一時間前に彼女宅に突撃した訳さ。
ヒャッハータンジョービオメットー!ってクラッカー鳴らして。

したら男と裸で絶賛性交中!ビックリしたよ。俺も男も彼女も。

コメント( 16 )


929: 名無しさん@おーぷん 2014/08/05(火)12:27:10 ID:???
自分が今より世間知らずだった時代にあったこと

大学生最後の夏、祖父の別荘の近くのお店で、若い男性に声を掛けられた。
今から思えばどう考えてもナンパなんだけど、自分は生まれてずっと女子高で、男性に憧ればかりがあって、

コメント( 14 )


520: 名無しさん@おーぷん 2014/09/08(月)09:34:24 ID:s5LwZTmqf
7年前の冬、その日は天気予報で今日は大雪になるから気をつけれって流れてて、朝から対した量じゃなかったけど雪が降ってた。
大雪になる前にベランダの物干し竿下ろしとくか~とベランダに出て窓を閉めた。
(3歳と8ヶ月の子供達がいるから部屋が冷えない&外に出ないように。)

コメント( 14 )


971: 名無しさん@HOME 2012/08/07(火) 20:00:38
流れを読まずに私の修羅場。
次男がトメと義兄に拐われた。
拐われただけじゃなく、義兄夫婦の養子縁組したら育てるだけはさせてやろう、条件をのんだら渡してやると脅された。

コメント( 6 )


305: 1/7 2011/09/18(日) 12:51:45.65 ID:3PiCDbIA
前提として私は大学の時付き合ってた彼氏を後輩の女(A)に寝取られ、
Aに子供が出来、彼氏は中退しAと結婚した。

コメント( 36 )


515: 可愛い奥様 2013/11/16(土) 08:49:31 ID:p28IrTiK0
携帯が出始めの頃、同じキャリアから間違いメールが届いた。
無視しても良かったが、
「お間違えではありませんか?」
と返信した事から遠距離の既婚男性とメル友になった。

コメント( 28 )




※母親にとっても、子供にとっても悲しい話です



159: 名無しさん@おーぷん 2014/09/06(土)12:06:11 ID:???
昔から母に愛されていない自覚があった。
自分もいい年になって親父に真相を聞いてみた。
否定されたが、しつこく追求した。

コメント( 24 )


289: 名無しさん@おーけーちゃんねる 2014-06-26 19:01:12
あまり気分のいい話じゃないんだけど、
近所に小学校に入るか入らないかぐらいの
放置子がいる。

コメント( 64 )


617: 名無しさん@おーぷん 2014/09/15(月)19:23:38 ID:rcIKhskOv
私が離婚したのは12年前。
元夫が勤めてた会社から一部業務を暖簾分けという形で譲り受け独立した事がきっかけだった。
工場新設とか色々と立ち上げに際して資金繰りにも苦労していて元夫は3年近く殆ど家にも寄り付かない状態だった。

コメント( 18 )

512: 509 2006/09/12(火) 15:58:15
今まで恋愛やら修羅場やら結構あったんだけど
思い出すと一つ変わった修羅場があったので書いてみる。
面白くなかったらすまない。

コメント( 11 )


831: 恋人は名無しさん 2006/05/17(水) 13:22:49
私J…♀当時29歳
彼G…♂28歳
M…♀24歳
K…♀26歳(GとM共通の友達)

コメント( 10 )


145: 名無しさん 2014/03/25(火)19:30:56 ID:cpYlTrb29
別のスレにも書いたんだけど、妊娠中ものすごい便秘で
整腸剤とか緩下剤を処方されてました。

その日も数日便秘で、前日に緩下剤をのんでいて、そろそろ

スポンサーリンク

このページのトップヘ