引用元:【レベル不問】●好きな人との二人飲み●54軒目

72: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/06(木) 02:55:21
好きでもない上司達とは二人飲みできて 
課長レベル4(手をつないだ)、部長レベル5(抱き合った)
専務レベル3(二人だけで飲みに行った)(二人飲みの回数は1番多い) 
まで制覇している。 

だけど目の前の席の独男に対しては、好きすぎて仕事中に雑談するのが精一杯。 
通勤電車の中で彼との雑談内容についてシミュレーションするのが日課。 
彼のことをいろいろ知りたいけど、あれこれ尋ねると引かれそうだから 
躊躇して、天気の話題とか当たり障りのない話ばかりしてしまう。

74: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/06(木) 03:27:23
>>72
バカだね

76: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/06(木) 14:04:15
>>72
それ職場でかなり知られているんじゃないかなあ
狭い職場ならなおさら
緩い人妻って噂立ってると思うよ
身の破滅の一歩手前って感じだから気を付けた方がいいよ

86: 72 2018/12/06(木) 22:06:02
>>76
従業員数ウン万人レベルの会社なので噂にはならないと思う。
課長と部長のレベルの件は、私には不本意な出来事だったので 
もう一緒には飲みません。

あ、私が専務のお気に入りというのは、周囲に知られていて
専務に近い部署への引き抜き話を、私が全力拒否しているので 
職場の笑いのネタになっている。

独男とは、永遠のレベル1(普通の友達・同僚には無い感情を抱いている)だと思います。
今朝、職場で私が独り言をつぶやいていたら、彼から
「シミュレーションしているんですね」と言われて
72で書いたことを思い出し焦ってしまった。
彼がこんな変なスレ見ているわけないのに…

他の報告者さんが羨ましいです。私の好きな人も年上独男です。

87: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/06(木) 22:09:40
従業員数と噂はあまり関係ないよ
会社の規模が大きくても、噂の種にはなるから

88: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/06(木) 22:11:41
好きでもないおっさんとのレベルを
制覇とか書いちゃうところが
申し訳ないけどそんなのでも勲章感が漂ってる

好きでもないオヤジなんて
触られた時点で即切りだわ…

89: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/06(木) 22:21:14
職場で笑い話いなってると思ってるのは自分だけ
専務の愛人扱いだろうよ
しかし完全セクハラ横行の低レベル職場w

90: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/06(木) 22:33:27
>>86
上司は欲猿ばかりなのですか?
程度の低い会社にお勤めご苦労様です

91: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/06(木) 22:36:34
非モテオバサンじゃあるまいし、
しょーもないオヤジから言い寄られてるのまでモテ数にカウントしたくない。

100: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/07(金) 09:14:18
>>86
>あ、私が専務のお気に入りというのは、周囲に知られていて
やっぱり周知なのか
だとすると独男は手を出すわけ無いよ
専務の愛人かもしれない人妻に手を出す馬鹿はいないw
オレは零細自営だから良く分からないけどそれだけの大企業の専務が一般社員の既婚者と二人飲みを繰り返すって状況が想像つかないなあ
セクハラと言われても言い逃れ出来ないだろうに
という課課長や部長はもろセクハラでしょ
今時の大企業でそこまでコンプライアンスがガバガバってちょっとびっくり

125: 72 2018/12/07(金) 21:07:37
いろいろ反響があってすごいですね、
一応うちはコンプラにはうるさい会社です。
二人飲みであれば、うちの会社の上司だけではなく…

仕事でお世話になった
某インフラ系大手の取締役とか、別のインフラ系大手の支社長とか 
いずれも従業員ウン万人の会社のお偉いさんとも二人飲みしましたよ。
取締役の人は紳士的な人で好きになりかけたけど何もなし。
支社長はホテルに連れ込まれそうになり逃げてきた。

今は華やかな部署ではないので、他社のお偉いさんと接することもなく 
地味に仕事しています。
今日は一日中忙しく、独男さんとは仕事の話中心だったけど
1つプライベートなことを教えてくれたので嬉しい。

127: 名無しさんといつまでも一緒 2018/12/07(金) 22:06:05
>>125
同じ会社、他社のそういう人たちと二人飲みって相手から誘ってくるんだよね?
インフラ関係の大手とか多分一流企業だろうに随分緩いんだなあ
まあ財務省の事務次官だってあんなだったからな
零細自営のオレには全く分からない世界w