877: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)03:13:12 ID:PpN
ちょうど爪が割れてしまって他の爪も二枚爪になってしまったのでヤスリで磨いたあと、透明なコーティングをした。

元々あまり爪をいじるのは圧迫されてる感じがするし、イメージ的に衛生的に良くないイメージがあったので昔からやってなかったんだけど、今日土日休みの前だったので久々に実家に戻って夕飯もらった。
父が私の爪みるなりちなみに父は私の手首をひっつかんで「なんだこれは!」とブチギレ。

力一杯にぎるから跡が残った。

「お前、一人暮らし始めてから夜の仕事はじめたのか!」「変な男でもできたのか!」
とお説教タイム。

どうやらネイルアートは夜の女のやる事、もしくは精神に問題のある女、やくざの女がやる事らしい。
あと衛生観念がなく、料理もできない、しない、色々とだらしがない女のするものだと。

治療用のは見れば一発でわかるからこんな安いボロボロ落ちるのは100害あって一利なし!だとも言われた。
うなずく母。
夕飯まだ途中だったのに除光液出してきてその場で取るように言われてその場でとった。
匂いで気持ち悪くなってすぐ帰った。

ちなみに私20代、父は50代後半、母は60前半。
二人とも医者。

年代の違い?ネイルアートに対するイメージ、こんなに違うんだね。

べつにゴテゴテしたものをつける気ないし、正直凝るタイプじゃないし本来全くやらないけど色もないやつもダメって結構衝撃だった。

878: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)04:05:37 ID:dEs
>>877
ご両親医師なのに相当バカなんだね。

引用元:・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その22