370: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 09:15:36
もうにびすごーーーく昔の話 
ちょいグロかもなので苦手ない人まわれ右 

私は子供のころ扁桃腺が原因でものすごく体が弱かった 
小学生の時この扁桃腺の切除手術をしようと中規模の都市の病院へ入院 

今はどうかしらないけど、
その頃は口をあけて局部麻酔のみでの切除手術で
子供の私は母に抱かれて手術を受けた
もちろん、恐ろしさに私ぎゃん泣き
無情に続けられる手術
ぎゃん泣きしつつも口をあけていた私はいろんな意味で偉かったと思う。
が、切除もあと少しで私せき込み、血がどばっと先生の顔へ…
スプラッタな状態で手術を続ける先生。
先生の血まみれの顔みて驚いて固まっているうちに手術は終わった。
扁桃腺を片方とっただけだったけど
それまで食べきることができなかったショートケーキを完食して
「もう手術しなくていいよね?」と母に言った時
完食の喜びと、もう一回娘を抱いて手術に臨まねばならなかった母は
結構な修羅場だったと思う。

幸か不幸か今は恐ろしい健康体。
と、いうか、肥満体。
オカーチャン、やっぱり扁桃腺とるのイッコでよかったおorz

372: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 09:20:00
子供抱きながら切除なんてあるのか。
子供が予測しない大暴れで手許狂って関係ないとこをサクッ…
想像するだけでgkbrだw

373: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 09:21:17
>372
最初のタイプミスがひでぇ、すみません。
本当に、本当に、本当に、昔の話しですw
今じゃ絶対ないと思うー

374: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 09:23:32
大丈夫、言いたい事は伝わるから
「の」と打とうとして「うにび」って打っただけでしょ

375: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 09:25:54
>>373
分かってるから大丈夫だよ〜
ものすごく昔にしても母親が子供抱きながら切除なんてやっぱ怖いよw
おおらかといえばおおらかな時代だけどさw

376: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 09:26:49
麻酔は局所でいいから、せめて眠らせてくれたらよかったのにね。
自分も園児の頃、麻酔なしで両親に抑え込まれながら数針縫われた経験ある。
今は病院にもよるけど、幼児はエコーとるだけで睡眠薬処方されたりもしてるな。
医者も親も子供も皆楽でいいね!と心から思った。

377: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 09:29:13
31歳になるが、5歳くらいで額を割った時も、縫合時には泣き喚く私を父親が押さえつけていた記憶がある。
けど、扁桃腺切除はすごいなあ

380: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 10:11:43
>>374
俺の理解を遙かに超越した指の動きなんだがw

386: 名無しさん@HOME 2012/08/02(木) 10:46:28
>>380
「もう」って打とうとしたが打ちながら「ものすごく」のほうがいいなって思った
打鍵中だったので「もうのすごーく」ってのーみそが指示を出してた
noを打鍵するときnとbは隣同士なので打ってしまい、偶然oとiも隣同士なので
oをiと誤打した
→「もうのすごーく」「もうにびすごーく」

…あってる?

392: 370 2012/08/02(木) 11:23:32
>386
正解!

使い慣れないノートだったのでやっちまいました。
扁桃腺の後も色々入院手術は経験しましたが、
ごく最近の胆石の手術では痛くないは、苦しくないはで
麻酔技術の進歩に感動しました。
とれた茶漉し一杯分の胆石にも(黒くてキラキラしてた)感動しましたがw

引用元:・今までにあった最大の修羅場 £52


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