235: 名無しの心子知らず 2013/01/15(火) 06:35:50.22 ID:trGJ5RpA
キチ成分は少なめですが眠れないので投下。
分けます。 

数年前、自分がまだ大学通ってた頃の話。通学途中の乗り換え駅は割と大きめな駅だったんだけど、そこのホームで電車を待ってた。 
広いホームだったんだけど、一人のババがホームの端から明らかに自分の方へツカツカ歩いてきた。 
もちろん全くの他人だし、なんだなんだと考える暇もなく
「あいつは浮浪者だ!私の金を狙ってウロウロしている!」
と、そこそこの声量でまくしたてられた。 

指差す先を見ると、偏見を持って見れば浮浪者に見えなくもないけれど、どこにでも居そうなおっさん。 
思考が停止して顔は引き攣りながら勝手に「え…?」となってもこのババお構い無し。


236: 名無しの心子知らず 2013/01/15(火) 06:38:40.00 ID:trGJ5RpA
挙げ句の果てに「私の旦那は医者で息子もいい学校に通っている!」
同じく、駅のホームに並んでた赤連れの至って普通なママさんを指差しながら、
「ああいう輩でもこんな人(ママさん)じゃなくて、私を狙うなんて、よく分かってるのね~」発言。

ママさんはかなり近くに並んでいたし、絶対に聞こえてる。
まず、キチババの声がでかい上によく通る。
私はというと、あまりのキチ発言にボーッと引き攣り笑い浮かべたまま突っ立っていた。不甲斐ない…。
結局キチババはぶつぶつ文句言いながらホームから消えて行ったんだけど、よく分からない人ってほんとに居るんだなぁ。身を持って知ったよ。
とにかく周りの大人達の関わりたくないオーラが半端じゃなかったw

引用元: 【セコキチママ】発見!キチガイママ その39【泥キチママ】