ピックアップ\(^▽^)/


少女 「マッチいりませんか…?」

修造 「ダメだよ!もっと自分の商品をアピールしなきゃ!」

少女 「マ、マッチいりませんか!?」

修造 「下向いてちゃ何も伝わらないよ!もっと大声出して!!」

少女 「マッチいりませんか!!!」

 

修造 「いらない!!!!」


先日見たできごと。

小さい男の子を連れた母親と、和服を着た楚々としたおばあさんが駅のホームで話していた。

会話内容からして、息子夫婦のところに姑が久しぶりに尋ねてきたらしい。

子供は照れているのか母親のかげに隠れ、ドラゴンボールの悟空のぬいぐるみをいじってばかりで

おばあさんが話しかけても恥ずかしそうにするだけだった。

そしたらおばあさん、何を思ったか突然シャドウボクシングみたいな動きをしつつ

子供のまわりを軽快に回りながら

 

「オッス!オラババア!よろしくな!」

と叫んだ。

 

その瞬間、私の横でベンチに座っていたリーマンが勢いよく鼻からコーヒーを吹き、

目の前に置いてあったおばあさんのトランクをコーヒーと鼻水まみれにした。

おばあさんの突然の行動と、鼻水とコーヒーを垂らし咳き込みつつ謝りまくっている

リーマンの姿に、母子含めた周囲は爆笑。

おばあさんは孫が笑っているのを見て

嬉しかったのか快くリーマンを許し、なんか和やかな雰囲気で三人連れ立って去っていった。


中学の頃、教師からの評価を良くしたかったのと、ケミカルな雰囲気が格好いいと思い込んで理科室の手伝いを良くしていた。(といってもゴム栓に穴をあけたり、ビーカーを掃除したりする程度)

でも当時の俺は、自分がだんだん子供ながら天才的な化学の知識を持つすごい奴だと勘違いし始め、ある日友人を無理やり誘って理科室に忍び込んだ。

そこで適当な物質(っつっても多分ふっとう石とか)を指で触りながら

「へえ…○○先生もなかなか良い物を仕入れて来るんだな。」

とか言ってたり、

適当な薬品の入った瓶を傾けて

「ははっ。ちょっと調合の具合がおかしいかな。ま、授業用には十分か。」

とかほざいてた。

 

友人は当然ハァ?って感じ。

それでも俺はおかまいなしに

「ふん。」とか「ははっ!」

とかやってた。

そんで一番奥の戸棚を開けて急に表情を変え、

「!!これは!○○先生!いったい…!なんて物を!何をしようとしてるんだ!」

って言ってみせた。

友人も驚いて

「それそんなヤバイの?」

って聞いてきた。

俺は

「こんなの黒の教科書の挿絵でしかみたことないぜ…!それなら、もしかしてこっちの瓶は!?」

って別の瓶を手に取って嗅いだ。

そしたら、それはなんか刺激臭を発する化学物質だったらしく、(手であおいで嗅がなきゃいけない奴)直嗅ぎした俺は

「エンッ!!!」

って叫んで鼻血を勢いよく噴出しながら倒れ、友人に保健室に運ばれた。

俺は助かったが、どうやら俺の友人が変な勘違いをしたらしく、

「××(俺の名前)は黒の教科書に乗ってる毒物に感染したんです!!」

ってふれまわっていた。

それ以来俺のあだ名は毒物くんになった。

当然もう理科室に行く事は無くなった。


今付き合ってる彼女、双子なんだけどさ

昨日帰りの駅で偶然彼女を見つけたから、驚かせてやろうと思って

後ろから、

「俺だよ~」

 

ってふざけて乳もみしだいたら、

 

 

全然知らない人だった


歴史の授業中に17条憲法の話になって先生がうとうと寝ていた生徒に

「おい 田中!この憲法を作ったのは誰だ!」

と聞いた時

彼は寝てるのは誰だと言ったものだと思い

 

「お、お、俺じゃねえよ!!」

と叫びましたとさ


電車の中で尻を触られた

私はありったけの勇気を振り絞り

その手をガッチリ掴んで

 

「この人チカンですっ!!」

 

高々と掲げた私の手には一本の大根が握られていた


33 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日: 2008/02/23(土)

22:51:25.14 ID:m9kw0oMQO

今、外で誰もいないと思って「ふぁー」って声出して、背伸びしたら

屁が「ブッ」って出てしまったんだが

ちょうどそこにどっかのオッサンがチャリで通ってたみたいで

しかも屁を聞かれてしまったらしく、オッサンが

「プッwグッヘヘヘヘww」

って笑いながら、

 

 

川にチャリごとダイブしていった


父ちゃんと言えば、こんなメールきたよ

父「今日古本屋さんに行く?」

俺「いや?なんで?」

父「デスノート買ってきて欲しかった」

俺「デスノート欲しいの?wwwww」(実際にwは使ってない)

父「ちょっと欲しい」

俺「明日買ってきてやろうか?」

父「いや明日じゃ遅い」

俺「遅いの?なんで?」

父「今母さんに苛ついたから」

そっちの方かwwwwww殺す気かwwwwww


782 本当にあった怖い名無し 2008/06/18(水) 20:57:15 ID:sB9ArmNNO

今日、久しぶりに実家に帰ったら、更地になってたんだけど、

誰か俺の家族の消息を知りませんか


101 名前:以下、VIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/03(日) 01:25:29.61

ID:NuRRkmVV0

携帯を変えたら前の携帯と濁点や句読点のボタンの位置が違う。

『はじめまして、こんばんは。』

と打ったつもりが

『はしあめまして こんはあんはわ』

になってた。

びっくりした(´・ω・`)

 

なれない自分に(´・ω・`)ショアーン

 

 

102 名前:以下、VIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/10/03(日) 01:26:53.56

ID:NuRRkmVV0

×ショアーン
○ショボーン

 

油断した(´・ω・`)スョボーン


アナログ人間の親父がPCをやりたいと言い出した

PCで何がしたいのかと聞くとインターネットで病気を調べたいとの答えが返ってきた

俺はとりあえず基本的な操作を教えた

親父は要領がいい人だからちょっとの時間で

何の支障もなくネットを徘徊できるまでに上達した

「飽きたら俺に言って。それまで勝手にやっていいから」

俺はそう言って自分の部屋に戻った

3時間後

親父が俺にPCを返しにきた

「何の病気を調べてたの?」

「まぁ色々と・・・」

「ふーん」

親父はリビングに戻っていった

俺は急いで電源をつけ、ネットに接続した

何の病気を調べてたのか知りたかったからだ

もしかしたら親父は病気を隠してるかもしれない

俺の心拍数は一気に上がった、緊張の頂点だ。

そして勇気を振り絞って検索履歴を見た

「あんな真面目な親父が何で・・・」

俺は落胆した、絶望した、涙が止まらなかった・・・

検索してたキーワード・・・それは・・・

 

 

「omanko」


中学校の遠足でディズニーランドに行きました。

人とミッキー型の風船を買って、

帰りのバスに乗り込もうとしたら

「おまえら!何の為の遠足だと思ってるんだ!」

と怒られ、風船の空気を抜かれました。

行き先ディズニーランドで、一体何の為の遠足だったのか

いまだに解かりません。


小学校の頃、こっくりさんが流行った頃に私も参加したことがあるのだが

 

女子1「○○君には好きな人がいますか?」

み・そ・ら・あ・め・ん

 

女子2「××君は私のことをどう思ってますか?」

ぱ・い・な・つ・ぷ・る

 

女子3「私は△△君の彼女になれますか?」

よ・が・ふ・れ・い・む

 

どういうわけか私が参加するとこっくりさんがバグるので

その後はまったく入れてもらえなかった


↓知らない人からこんなメールが来た

ヽ(´・∀・`)ノ
くく

 

 

 

なんかムカついた


今日友人とマックに行った。

そしたら隣のカップルが喧嘩し始めて、ついに彼女が帰ってしまった。

ひとり残される彼氏。

彼は「なんだよ・・・」とつぶやきながら、

くわえていたポテトに火をつけようとしていた。

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