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ダメンズ(註:駄目な男たち)大好きな私の修羅場は、夏休みの中学生には理解しにくいだろうか…。

私 (27歳会社員)

彼男 (28歳無職)

修羅子(21歳パチ屋コーヒーレディ)

いずれも修羅場当時のスペックです。


プロポーズと言っていいのか分からないけど・・・


自分は大恋愛だったと思うんだけど、別に駆け落ちとかないな。

吊橋効果(註:ジェットコースターや観覧車など、危険を共に体験すると、連帯感や恋愛感情が生まれるという効果)でくっついたんだけど、そこから毎日バイト先まで迎えに来てくれて、信号待ちの度にチューしてたとかそれくらい。

 

一度数を数えたら1日で700回してた時があって、思い返すとちょっと笑える。


美人に生まれて良かった。

私は60歳。

孫もいるのよ。


夫からは慰謝料も請求されず、家もなるべく早く出て行って欲しいとしか言われませんでした。


私が幼少の頃から約20年に渡り、暴力と性的虐待を続けてきた兄。

親はずっと見て見ぬふりだった。


3年前に浮気がバレて離婚した前妻。

浮気+妊娠での離婚だったので慰謝料を元妻が払った。

そして浮気相手も慰謝料払って離婚。

俺は今その元妻の浮気相手の元妻と同棲している。

1年くらい前に偶然に仕事で出会って、半年前から恋人関係に。

来月には籍を入れる予定。

元妻が浮気していなかったら、彼女とこんな関係ならなかったはず。

カラダの相性も他の相性も、前妻より合っているし、2人に感謝している。

けどこれって、元妻達から見たら復讐に見えるんだろね。


大学の後輩の友子に浮気されて別れた。

所が友子はいつまでも付きまとってきて、定番の「寂しかった。愛してるのはあなただけ」とかほざき、やり直してほしいと言ってきた。


結婚しちまってたよ・・・・。

お宅のダンナが捕まりましたって、電話を受けた時は卒倒しそうだった。

 

警察まで身柄引き取りに行ったが、初犯ならまだしも前科があった。

 

 

その場で殺そうかと思った。

 


うちの嫁、25まで処女だったよ。

今日、三歳息子と公園行ったら、よく会うA君(三歳)親子と出会った。
A君は、将来ジャニーズか?みたいな美少年で、公園で遊ぶにも全身ビシっとブランドもので決めていて、とてもオシャレ。
(オシャレなのはお母さんなんだけど)

「お、A君!今日もカッコいいねえ」

と挨拶すると、A君はニコリと笑って

「俺、かっこよくないよ。今もウ○コもらしているしね!」

と爽やかな笑顔でハキハキと答えてくれた。
お母さんが大慌てでパンツを確認すると、そこにはでっかい●が!!
美少年でブランドで発達が早くても、やはり三歳児だなあ
可愛いやら可笑しいやらw


書店での出来事。

隣にいた女性が急に体勢を崩してよろけたので何だろとぱっと横を見たら、その女性の荷物をとって入口に逃げていく男が見えた。
ひったくりだと思って思わず

「あー!」

と叫んだら、その女性が男を追いかけて足払いをかけた。

男は床にすっ転んで女性の荷物がばらまかれた。
周囲の人間はみんな口あけてぽかーんとしてたと思う。
あまりの出来事にしーんとしてた。
おとなしそうな女性だったんだけど、ものすごいキレがよくて心の中ですげー!と感激してしまった。
男を追いかける前にハイヒールをポンポン!と脱いで全速力してたのもすごかった。
その後かけつけた警察に

「女性なんだから、あんまり無茶しちゃだめだよ」

と言われて苦笑いしてた。


81 :恋人は名無しさん :2009/08/10(月) 20:26:40 ID:Ch7QTRGG0

登場人物は俺(当時28歳)と元婚約者(A子にします。当時26歳)と援交男(30代後半)

俺とA子は会社の先輩後輩。
新入社員研修の引率が俺(と人事課長)だったことがきっかけで知り合った。
今では思い出すのも胸糞悪いが、当時のA子は可愛く明るく仕事にも積極的な女で俺はA子とつきあえたことで有頂天になっていた。

A子には俺の知らない秘密があった。


父がシンガポールへ単身赴任して三年振りに家に帰って来たその日の夕食時の事。
母が父に子供が出来たから離婚して欲しいと何の感情もこもってない平板な声で言った。
父も私も絶句。
その時母は39歳で私は中学3年で、中学1年の弟がいた。
父は変な笑いを浮かべながら

「相手は?」


小学生の時、父の本を勝手に読んでたら、若い女性の写真が出てきた。
馬鹿な私はそれを母に見せて


「お母さん、この人誰?」


と聞いた。


その日、父が帰宅するなり母が


「ちょっと貴方!この女誰よ!」


と修羅場に。

 

あわわわ……と遠巻きに見てたら、父は「いやっあのっ」とうろたえた後、意を決したように


「それ、学生時代の俺……」


父が結婚したのは四十前半で、既に禿げてメタボっており、母は若き父(フサフサ、細身)の姿を知らなかったらしい。


飲み会の余興だとかで女装した父は、私の知る父とは似ても似つかぬ姿だった。
母も最初信用しなかったが、冷静に見たら面影がある、という事で疑いは晴れた。
しかし、疑いが晴れた後

「あらやだフサフサ!腹出て無い!」


と心底感心した様子の母を見て、


「ダイエットしようかな……」


とヘコんでいた様は今思い出すと萌える。

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